回復観察ログ #01|1月中旬〜1月下旬
状態
・顔全体に赤み、小さなぶつぶつ、ざらつき
・目の下と頬に赤ニキビ様の発赤
・朝の広範囲の赤みは持続
・見た目の皮剥けは落ち着いているが、触れるとざらつきあり
変化
・一時軽減していた皮剥けが再悪化
仮説
・前日の石鹸洗顔
・シャワー温度が高かった可能性
→ 炎症状態の肌には刺激が強すぎたかもしれない
介入
・石鹸洗顔は一旦中止
・ぬるま水のみに変更
その他観察
・グルテンフリー1週間
→ 現時点で明確な肌変化なし
今週の焦点
“刺激量”と“炎症の持続”の関連
次週の観察テーマ
刺激を減らした状態で炎症の推移を静かに観察する。